「子どもの心を ゆたかに」感性と表現力を磨く幼児教室!「トリッピーキッズ」





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  • メモリーズフォト・親子写真撮影会があります。


    「子どもの心をゆたかに」感性と表現力を磨いて、自分の力で人生を切り開いていく、そんな子どもや大人を育てたい!そのための、心と技術をマナブ、表現力お教室トリッピーです。 さて、トリッピーは代官山にある…

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  • 舞台「ゴミが見える」こども実行委員会、始動!!


    「こどもの心をゆたかに」 感性と表現力を磨き、自分の気持ちに気づき、その思いを伝える心と技術を身につけるための表現力お教室トリッピーです! 今日は、昨日の、プチ発表会に出演していた、演劇クラスのレッス…

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  • 小学校受験
    小学校受験をお考えの親御さんへ

    こんな子いませんか?

    表現の前にすべきことがある

    そうした自己表現を行う前に、じつはすべきことがたくさんあります。 その一つは、物事を正確に捉える技術です。例えば、相手が怒っているのか悲しんでいるのかで、私たちの心は違う感じ方をします。感じ方が変われば表現も変わるので、物事を正確に捉えることは、表現するために必須の力なのです。このように、クラスによっては表現レッスンは時間の半分しかやらず、それ以前の力を伸ばすレッスンを実施することもあります。
    大門まき先生自身の芸能活動で培ってきた実績と多くのこどもたちを見てきた実績、そして、もともとの女優であることの演劇メソッド。 これを、子供用にアレンジし、独自の経験値をもとにしたエッセンスを加えて、開発したオリジナルの大門表現力メソッド! 自立心が芽生え、園での生活態度・お友達に対する態度も変わってきます! 「無理してやらせるより、やりたいからやる!!」に変えた方が、伸び率がいいと思いませんか? そんな子どものやる気を引き出して、レッスンしていきます!
    内向的な子、自己PRが苦手な子、言葉につまってしまう子、話し方を鍛えたい子…
    そんな子は、コミュニケーション能力&表現力UPを目的とした、試験が怖くなくなるこちらの小学校受験対策クラスをご受講ください。 レッスン後に、親御さんには、普段、お子様に接するとき、 どのような言葉をかけたらいいのか?をお伝え致します。家庭と、表現力教室トリッピーとで、 ダブルで、お子様を育てていきましょう!

    お受験合格はゴールではありません

    トリッピーキッズには、私立の幼稚舎、小学校受験の面接対策、行動観察の対策をしたいというお子様も多くいらっしゃいます。
    嬉しいことに、レッスンを続けたお子様は、慶應義塾幼稚舎、早稲田実業大学初等部などを筆頭に、様々な学校に合格することができました。
    でも、それはゴールではなく単なるプロセスにすぎません。なぜなら、面接に受かるだけなら、面接官に褒められる自分を演じる練習をするだけで良いからです。 でも、お子様が仮面をかぶるための練習なんて、本当の生きる力と言えるのでしょうか?
    トリッピーキッズが目指すのは、自分の内がしっかりつながり、なおかつ、他者と共に生きていくための自己表現の技術を獲得することなのです。

    「生きる力」が激変。「表現力」がますます重要な時代に

    平成29年2月、文部科学省は幼稚園、小学校、中学校の学習指導要領等の改訂案を公表しました。文科省HPに改定理由がのっています。
    以下抜粋します。

    『今回の改訂では、社会の変化が加速度を増す中で、これから学んでいく子供たちが大人になる2030年頃の社会の在り方を見据えながら、どのように知・徳・体にわたる「生きる力」を育むのかを重要視しています。  一方的に知識を得るだけでなく、「主体的・対話的で深い学び」いわゆるアクティブ・ラーニングの視点からの授業改善をさらに充実させ、子供たちがこれからの時代に求められる資質・能力を身に付け、生涯にわたって能動的に学び続けることを目指します。  討論など課題に対して意見を出し合い、解決方法を探る授業をはじめ、国語では授業で学んだ語彙を表現に生かしたり、数学で学んだ数式や社会で学んだ情報を、問題を解く為だけでなく、身近な場面に結び付けたりと、授業で学んだことをいかに実生活に結び付け、活かしていける力を養うかを課題としています。』

    学習指導要領が変わるということは

    これがどれだけ大きな変化か、皆さんはお気づきになられたでしょうか。
    これまでの学校教育では、何を理解しているか、何ができるかという「知識・技能」を問うていたものが、新たに、理解していることやできることを、どう使うか、つまり「思考力」「判断力」「表現力」も問われることになったのです。
    でも、それを教える先生は、旧来型の教育を受けてきた方々です。指導要領が変わるということは、「これからの生きる力」を伝える教育者の、圧倒的不足という現実を生み出しつつあるのです。

    大門まき先生のレッスンのこだわり

    ★マンツーマンレッスン★

    個々人間が違うので、それぞれ個性が違いますので、指導法もかける言葉も違います。

    ①発声・発音

    骨格が違うので、声の出し方も違います!!
    まず、「話す」ことが人生において日常のことで、必須なので、
    「話す」技術を伝授。
    個々、顔が違うので、響く口の開き方・骨の使い方・舌の長さ・声帯など、
    持っている条件が違うのです。
    それを踏まえたうえで、力を入れなくても自然にスムーズに良い声が出るように、
    音を作っていきます!!!
    これで、まず「話す」ことが楽になります!
    以外と、重視されていないですが「話す」ことに自信がでると、話すことが楽しくなって、自分の意見を言いやすくなります。
    当教室で学んでいる子供たちは、今後の人生で話すことで困ることはない!というくらいにキレイな発音で話すことが出来ますので、自分の喋りに自信を持っています。くぐもった声の子は一人もおりません。
    自分に自信を付けて行くための1つの大事な要素になります。

    ②自己開放

    次に、自分のことを好きにならないと自己開放が出来ません。
    自分に自信を持てるような勇気づけの言葉を、シャワーで浴びせていきます!!!
    親ではない人から伝えてもらう、ということも大切です。
    別の人間が、君のことを気にかけているよ、ということを伝えることが、とても効果的。
    そして、先ほども言いましたが、
    顔が違うように、内面も違います!!!
    ですので、通り一辺倒の言葉では、自信につながらないのです!!
    やる気にさせる言葉は、
    一人一人違うのです!!
    それを見極めて、自然に楽しくレッスンをさせ、自信をつけさせるのが、
    講師の役目です。
    まずは、自分に自信をつけていくことからスタートです。

    詳しいレッスン内容はこちら

    独自に生み出した表現・自己開放のオリジナルメソッド

    表現の前にすべきことがある

    そうした自己表現を行う前に、じつはすべきことがたくさんあります。
    その一つは、物事を正確に捉える技術です。例えば、相手が怒っているのか悲しんでいるのかで、私たちの心は違う感じ方をします。感じ方が変われば表現も変わるので、物事を正確に捉えることは、表現するために必須の力なのです。このように、クラスによっては表現レッスンは時間の半分しかやらず、それ以前の力を伸ばすレッスンを実施することもあります。

    大門まき先生自身の芸能活動で培ってきた実績と多くのこどもたちを見てきた実績、そして、もともとの女優であることの演劇メソッド。
    これを、子供用にアレンジし、独自の経験値をもとにしたエッセンスを加えて、開発したオリジナルの大門表現力メソッド!
    自立心が芽生え、園での生活態度・お友達に対する態度も変わってきます!!
    「無理してやらせるより、やりたいからやる!!」
    に変えた方が、伸び率がいいと思いませんか?
    そんな子どものやる気を引き出して、レッスンしていきます!!

    内向的な子、自己PRが苦手な子、言葉につまってしまう子、話し方を鍛えたい子…

    そんな子は、大門まき先生のコミュニケーション能力&表現力UPを目的とした、試験が怖くなくなる小学校受験対策クラスをご受講ください。

    レッスン後に、親御さんには、普段、お子様に接するとき、
    どのような言葉をかけたらいいのか?をお伝え致します。
    家庭と、表現力教室トリッピーとで、
    ダブルで、お子様を育てていきましょう!!!

    トリッピーキッズが本当に大切にしていること

    お子様に対して、空気を読んで他人と争わず、当たり障りなく生きてほしいという願いをお持ちなら、トリッピーキッズは残念ながらお役に立てません。私たちが本当に大事にしていることは、野のスミレが、スミレのまま花を咲かせているように、お子様が自分自身の情緒と向き合って自分らしく生きることなのです。そのためには、「自分の感情を感じる」「考える」「内面と表情をつなげる」「表情の強弱を状況に合わせる」「相手の感じていること、考えていることに注意を払う」といった力を鍛える必要があるのです。トリッピーキッズでは、楽しく遊びながらそのような力を伸ばしていきます。
    岡潔さんが数学者という自身の仕事について語っています。
    『私は、人には表現法がひとつあればよいと思っている。「数学なんかをして人類にどういう利益があるのだ」と問う人に対しては、「スミレはただ、スミレのように咲けばよいのであって、そのことが春の野にどのような影響があろうとなかろうと、スミレのあずかり知らないことだ」と答えてきた。私についていえば、ただ数学を学ぶ喜びを食べて生きてきただけである。』
    このように、自分らしく、自分の生きる道をひたすらに歩んでもらえたらと願っています。

    「本番」があることで、社会とつながる

    トリッピーキッズでは、社会貢献活動として、高齢者介護施設を訪れて演劇を行っています。
    全く知らない大人の前で表現をするという経験は、普段味わえない緊張と達成感を得ることができます。
    何より高齢者の方達はひ孫のようなお子様と交わることで心から喜んで下さります。さらに、演劇後に高齢者と談笑タイムがあるため、レッスンだとわからない気づき、、、例えば耳が遠いお年寄りには耳元で大きな声で喋りかけなければいけない、など、その場での判断力が問われます。こうしてお子様は、臨機応変に判断し、表現することが、「人のためになる」「お役に立つ」ということを学んでゆく機会となります。

    究極の真理「好きなことはがんばれる」

    わたしは子供の頃から音楽が大好きで、高校生の時に観たCATSの「メモリー」に衝撃を受け、演劇の専門学校へ進学しました。
    色々な劇団を観る中で、演劇集団「円」の俳優たちのユニークさ、彼らが演じる「こどもステージ」に大感動したことで入団を決意しました。
    2年間の研究生生活を経て、60人の中からプロの劇団員になれたのは、私を入れてたった4人。
    そこから約10年、女優として4本の主役を演じ、テレビや声優や歌のお仕事をいただき、100回以上の旅公演、のべ1万人以上の観客の前で表現活動をしてきました。
    振り返れば楽しいことばかりではなく、むしろとても苦労の多い日々でしたが、自分が大好きだと自信を持って言える世界で一生懸命努力したことは、何にも優る人生の宝物だと感じています。

    演劇には、たくさんの要素が含まれております。

    ・台本を読みこむ力(読解力/芝居中での役の立ち位置/役の性格)
    ・それを表現する力(声/表情/緊張感/体/空気感)
    ・人を魅せる力(自己解放/度胸/スター性)
    ・協調性(役者同士の連携/各スタッフさんとのコミュニケーション/信頼する心)


    この4点は、演劇の世界だけでなく、毎日の日常生活や大人になって働き始めてからも、必要だと思いませんか?
    特に、相手を信頼する心は特に大切です。
    親、友達、恋人等…。色んな関係性の中で信頼(信じる心)が必要です。
    信頼することから、相手に対してのコミュニケーションをおこしていく。
    子どものうちから上記4点を身に付けられるとしたら…。その子の人生のスタートラインが違うと思いませんか?
    少しでも、私と関わることで、人生を前向きに、プラスに生きてほしい。そんな願いを込めて、演劇メソッドを使用したオリジナルプログラムをご提供しております。
    身につくまである程度の期間が必要なので、ためしに3ヶ月コースから通われてみてはいかがでしょうか?
    3ヶ月でお子様の様子の変化に気づくことができるはずです。
    お子様の中に眠る自己アピール力、大門先生のレッスンを通して、引きだしてみませんか。相手を信頼し、相手の呼吸に合わせることができれば、コミュニケーションの達人に!小さいうちに身につけて、大人になってPR力で苦労しないように、今頑張りませんか。

    レッスンカリキュラムの一例


    【対象】4歳から
    【ベース】演劇メソッド/発音発声/話す力/フィンランド教育手法
    【刺激する部分】声帯・舌・表情筋・心(開放的・自立心・自信・自己肯定力)・体・脳
    ★心理的要素と、技術的要素の2つから、原因を探り、アプローチをしていきます。
    心理学の行動分析も使用。
    【目的】場所見知り、自信がない、声が小さい、言葉が幼稚、特定の言葉になると発音できない、表情が硬い、挨拶ができない、お友達の輪に自分から入れない、発表時になると急に消極的、身体の使い方が良く分かっていない等…
    ノンバーバルコミュニケーションを始め、自分を出すこと・話すことが苦手な子の開放的なマインドも指導します。ノビノビと子供らしく、ここぞ!という時にしっかりと自分を出してほしい。心から楽しめれば、周りの目を惹きつけます。子ども本来の輝かしい表現で、受験に挑みましょう。そのためには、その訓練も必要です。面接・行動観察・集団テストで自分らしくいるためのレッスンです。とにかく、受験では話せないといけませんので、話せるようにするためのレッスンをあらゆる角度から、自信を付ける心理面も含めて、トレーニングしていきます。 【親御さんに伝えたいこと】受験は、親子関係・わが子を見つめなおす機会であり、成長のためのきっかけです。合否の結果も大切ですが、日常生活から出来ることでもレッスンできますので、焦らず窮屈にならず、楽しんでいきましょう。
    自宅での接し方もお伝えします。

     【リズム体操/歌/自由表現/楽しく輝く】
    体の表現・表情・全体を使って、いろんな箇所を使って、
    自分の伝えたいことを伝えるための手段を、教えていきます。
    伝える手段が多ければ多いほど、アウトプットできるようになります。
    少しずつ「外に出す」ことが出来るようになると、自分の変化に気づいた子どもが、
    「あ、これでいいんだ」と気づいて、自分から、アウトプットしていくようになります。
    その道筋を、レッスンで導いていきます。

    【行動観察/考えてまとめる/話し合い】
    自分の中にどれだけの言葉を持っているのか?これも大切です。
    ご自宅ではどのようなレッスンをしていけばよいのか?
    それも親御さんにお伝え致します。言語力・読解力は、本当に大切です。
    お友達とのコミュニケーション&自分の表現力に繋がります。各こどもの個性に合わせてプログラム内容を構築しています。言語力に繋がるオリジナル宿題も場合によっては出しています。

    【挨拶/しつけ】
    ご挨拶はとても大切。
    なぜ、ご挨拶をするのか?なぜ、笑顔にするのか?
    そこから丁寧に教えていきます。納得すれば、子どもは変わります。

    【発声/滑舌】
    自分の表現をノビノビと自分の表現方法を見つけていきます。
    だんだんとレッスンを重ねるうちに、自分の出し方(表現方法&自己肯定力)を付けていき、外でもご挨拶したり、意見が言えるようになります。
    当教室は自信を付けるための教室です。やり方次第で、自信がついていきます。

    【個別面接/口頭試問/話す】
    喋る技術もとても大切。受け口や、舌が長いなど、様々な条件の子もおりますが、綺麗に話す技術はそれぞれにありますので、地道に練習していきましょう。
    まだ舌の動きが未発達な5歳くらいから、レッスンをするのがおすすめです。
    話すことに自信が出ると、自分の事をどんどん喋ってくれるようになります。
    お話をしてくれると、家族間のコミュニケーションも楽になりますよ。

    【信じる/信頼関係】
    先生との信頼関係が最初に出来ると、ぐんぐん上達していきます。
    トリッピーの先生は、すぐに子どもの心をつかみます。



    保護者様からの質問

    Q)なぜ、合格率が高いのですか?
    A)マンツーマンレッスンのため、生徒1人にかける時間が100%であること。
    個別にレッスン内容を構築していますので、伸ばしたいところ、自信を付けたいところに
    特化してレッスンが出来るためです。マンツーマンですので、先生と生徒間の信頼関係も抜群です。
    そして、生徒の言動から、心理学の行動分析を用いて、アセスメントをしているため、
    どんなやり方をすれば、その子が理解しやすいのか、
    なんと言えば伝わるのか、心理面にもアプローチしているため、
    伸びやすいのだと推測しています。
    そのため、生徒さんたちが、合格しやすくなり、合格率が高いのだと思います。

    Q)先生を選べますか?
    A)基本的には、選べません。複数担任制で行っております。が、何度かレッスンをすると、
    お子さんの性質なども理解が進みますので、相性の良い先生も分かるようになります。
    その際は、なるべく、相性の良い先生にレッスンをしてもらうようにしています。
    ただ、大門先生の特別クラスもありますので、その場合は、お申し出ください。

    Q)どのくらいの回数を通えばよいですか?
    A)始める時期やお子様の性質にもよりますが、4歳の年小さんは月2回、年中さんからは週1回をおすすめしています。
    受験をする年の夏以降にご入会の方は、週1ないし、2回をおすすめします。受験前の1か月前にお越しの方は、
    週2回が良いです。

    Q)どのくらいで変化がありますか?
    A)テストの点数ではなく、レッスンの効果を何で感じるかは人それぞれですが、これまでの親御さん方のお話しを
    総合してみると、平均すると、3ヶ月くらいで随分と変化があるようです。早いお子さんは、体験レッスン後すぐに、
    先生にあいさつが出来たり、明るくなったというお子さんもいらっしゃるようです。
    ただ、基本的には、人間の心の成長や身体機能の発達ですので、地道に努力を継続する必要があります。
    Q)返金システムはありますか?
    A)ありません。小学校受験の合格はご縁ですし、当教室で提供していることは、点数で測れるものではありませんので、
    レッスン料は、先生が担当した時間に対する価値と考えております。

    1レッスンのタイムスケジュール

    レッスン45分~60分。レッスン後、親御さんへの面談時間 45分~30分の合計90分コースです。
    お子様の状況や性格にあわせた改善策、ご自宅でできるレッスン法をお伝えいたします。
    お子様のことで心配なことがあれば、この時間でご相談してください。90分を各ご家庭でお好きにご利用ください。

    ※外出が難しい方には、ご自宅に出張レッスンに行くことも可能です。
    その際は出張費は別途お支払い頂きます。お問い合わせください。

    合格実績

    2015年11月12月に受験し、合否が出ました。今年は、合格率100%です!!
    【国立】
    お茶の水女子付属小学校
    【私立】
    慶應義塾幼稚舎
    早稲田実業大学初等部
    文教大学小学部

    ☆2016年実績合格校☆
    慶應義塾横浜初等部
    横浜雙葉小学校
    青山学院初等部
    桐蔭学園
    聖ヨゼフ学園
    光塩女子学院
    聖心女子学院初等科
    森村学園
    洗足学園
    捜真小学校
    東京女学館小学校
    千葉大学教育学部付属小学校


    ☆2017年12月合格実績☆
    成蹊小学校
    早稲田実業学校初等部
    西武学園文理小学校
    さとえ学園小学校
    聖徳学園小学校
    晃華学園小学校
    田園調布雙葉小学校
    国府台女子学院小学部
    横浜雙葉小学校
    湘南白百合学園小学校
    日本大学藤沢小学校
    東京都市大学付属小学校
    成城学園初等学校
    筑波大学付属小学校
    お茶の水女子大学付属小学校


    大門まき先生が受け持てる人数には限りがあり、マンツーマンクラスがだんだん埋まってきておりますので、
    ご希望の方はお早目に体験レッスンにお越しください。

    注意事項

    ※このレッスンで受験に必ず合格することはお約束できかねますので、ご了承のうえご入会ください。